--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-07-27

痛恨のミス!!!www

経堂「ガラムマサラ」の店主、ハサンさん監修による、
マシメシの夏季限定激辛メニュー、その名もおどろおどろしい
『サドンデス丼』誕生については、先日ここでもお伝えしていたのですが…

マシメシの持味は、優しい味。
ゆったりまったりのマシメシの店風に、
あまたの激辛キング・クィーンを悶絶させるメニューを加えてどうすんの!?…
と危惧する声続出。

あは~ん、ごもっともだけど、たまには…ね~

すっかり、チョイ悪を気取って、掲げてみました、サデンドス丼…w

恐れおののくお客様に、このメニューは本当に半端じゃないから、
思いとどまった方が身のため…などと、ほくそ笑みつつ、余裕の接客をしていた私共。

休日にいつも訪れてくださるお客様…軽口もきけるようになったお客様よりの、
この「サデンドス」って、「サドンデス」のしゃれですか~?って…
そんなつもり、毛頭ありましぇ~ん

ワルを気取って、かなりカッコつけてました。
結構クールにきめていたつもりです。

なのに、強面のサングラスの下に、隠しようも無い、
良い人そうなつぶらな瞳を発見されちゃった気分。


マシメシは、やはりなんかが抜けててナンボなんだな。

漢字や熟語になると異彩を放つのに、
カタカナには滅法弱かった母の娘なんだな。


マシメシの「サデンドス丼」は、
正真正銘激辛メニューどすぇ~
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

今度は

しっかりお腹をすかせて、サデンドス丼w を食べに行きますね!

ゆるい雰囲気こそ、マシメシのいい所^^

woods2106様

本日、サデンドス丼のこの悲しい事実が判明した、まさにあの時、
初めて御来店されていたカップルの彼の方が一人で、
サデンドス丼目当てに再訪してくださいましたi-179
大汗かきながら、見事完食…すごく美味しかったって…i-234

さあ、お次はwoodsさんの番~i-185

そもそもこの激辛ソース誕生の秘話は、woodsさんにあるんですからね~。
サファリの「ドローワット」にリベンジするべく、
マッシーナ氏は毎食時、自ら作った激辛ソースの量を少しずつ増やして、
自分の中の辛さ耐性を呼び覚ます訓練に余念がありませんwwi-238

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ブロとも一覧

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。